日商簿記3級 練習問題・過去問対策(全56問・解説付き)
日商簿記3級の基本的な簿記知識と仕訳を問う標準問題です。すべての問題に正解と解説が付いています。アプリで解くと正解するたびにレーティングが上がり、実力の伸びが目に見えます。
- 問1. 簿記の目的として、最も適切なものはどれか。
- 問2. 次の取引について、正しい仕訳はどれか。 現金1,000円で商品を仕入れた。
- 問3. 商品を信用で売上げた場合、正しい仕訳はどれか。 商品100,000円を得意先Aに売上げた(未収金)。
- 問4. 次の資産と負債の分類について、正しいものはどれか。
- 問5. 次の取引の仕訳で、正しいものはどれか。 売上代金100,000円を銀行振込で受け取った。
- 問6. 純資産について、最も正しい説明はどれか。
- 問7. 現金の支払いについて、次の仕訳で正しいものはどれか。 支払家賃50,000円を現金で支払った。
- 問8. 決算について、最も適切な説明はどれか。
- 問9. 次の取引の仕訳で、正しいものはどれか。 商品を仕入先に返品し、20,000円の信用購買があった。
- 問10. 商品在庫について、最も適切な説明はどれか。
- 問11. 借方と貸方の基本的な関係について、正しい説明はどれか。
- 問12. 売上原価について、最も適切な説明はどれか。
- 問13. 受取手形について、最も正しい説明はどれか。
- 問14. 支払手形について、最も適切な説明はどれか。
- 問15. 減価償却について、最も適切な説明はどれか。
- 問16. 貸借対照表について、最も正しい説明はどれか。
- 問17. 損益計算書について、最も正しい説明はどれか。
- 問18. 掛取引について、最も適切な説明はどれか。
- 問19. 現金と銀行預金の相違について、最も適切な説明はどれか。
- 問20. 簿記学習の重要性について、最も適切な説明はどれか。
- 問21. 次の取引の仕訳として、正しいものはどれか。 従業員に給料200,000円を現金で支払った。
- 問22. 次の取引の仕訳として、正しいものはどれか。 備品300,000円を購入し、代金は現金で支払った。
- 問23. 小口現金制度について、最も適切な説明はどれか。
- 問24. 次の取引の仕訳として、正しいものはどれか。 得意先が倒産し、売掛金50,000円が回収不能となったため、これを貸倒れとし…
- 問25. 仕訳帳と総勘定元帳の関係について、最も適切な説明はどれか。
- 問26. 次の取引について、正しい仕訳はどれか。 約束手形を振り出して、仕入先から商品150,000円を仕入れた。
- 問27. 次の勘定科目のうち、貸借対照表の「純資産の部」に表示されるものはどれか。
- 問28. 次の取引の仕訳として、正しいものはどれか。 以前に貸倒れとして処理していた売掛金のうち10,000円を、当期に現金で回収…
- 問29. 総勘定元帳への転記に関する説明として、最も適切なものはどれか。
- 問30. 決算整理事項の一つである「前払費用」の処理に関する説明として、最も適切なものはどれか。
- 問31. 商品200,000円を売り上げ、代金として得意先振出の約束手形を受け取った。この取引の仕訳として、正しいものはどれか。
- 問32. 決算にあたり、売掛金の期末残高500,000円に対して2%の貸倒引当金を設定する。貸倒引当金の設定前残高は3,000円で…
- 問33. 個人事業主が、事業のために現金50,000円を追加出資した。この取引の仕訳として、正しいものはどれか。
- 問34. 商品80,000円を仕入れ、代金は小切手を振り出して支払った。この取引の仕訳として、正しいものはどれか。
- 問35. 現金の実際有高を調べたところ、帳簿残高より3,000円少ないことが判明した。原因は不明である。この場合の仕訳として、正し…
- 問36. 試算表に関する説明として、最も適切なものはどれか。
- 問37. 備品(取得原価500,000円、期首の減価償却累計額200,000円)について、当期の減価償却費80,000円を間接法に…
- 問38. 建物の改良・修繕に関する支出のうち、資本的支出として処理すべきものの説明として、最も適切なものはどれか。
- 問39. 従業員に給料300,000円を支給するにあたり、源泉所得税20,000円を差し引いた残額を現金で支払った。この取引の仕訳…
- 問40. 商品100,000円を販売し、代金のうち以前に受け取っていた手付金20,000円と相殺し、残額は掛けとした。この取引の仕…
- 問41. 個人事業主が、事業用店舗の固定資産税50,000円と、店主個人の所得税30,000円をまとめて現金で納付した。この取引の…
- 問42. 得意先に対する売掛金150,000円について、電子記録債権機関にて発生記録が行われた。この取引の仕訳として正しいものはど…
- 問43. 商品100,000円を販売し、代金はクレジットカード払いとした。なお、信販会社への決済手数料率を2%とし、販売時に計上す…
- 問44. 商品200,000円(税抜価格)を仕入れ、消費税率10%分の20,000円とともに代金を掛けとした。税抜方式によるこの取…
- 問45. 3伝票制(入金伝票、出金伝票、振替伝票)を採用している企業における、伝票の起票方法に関する説明として、正しいものはどれか…
- 問46. 取引銀行から現金500,000円を借り入れ、同額の約束手形を振り出して銀行に渡した。この取引の仕訳として、正しいものはど…
- 問47. 商品50,000円を売り上げ、代金として、他の企業が発行した商品券を受け取った。この取引の仕訳における借方の勘定科目とし…
- 問48. 商品の注文を受け、内金として現金50,000円を受け取った。この取引の仕訳として、正しいものはどれか。
- 問49. 不要になった備品(取得原価300,000円、減価償却累計額200,000円)を80,000円で売却し、代金は月末に受け取…
- 問50. 従業員の社会保険料について、従業員負担分20,000円と会社負担分20,000円を合わせ、現金で納付した。従業員負担分は…
- 問51. 決算において、当期分の家賃のうち未収となっている10,000円を計上する。この仕訳として、正しいものはどれか。
- 問52. 店舗を借りる契約を結び、敷金として現金100,000円を支払った。この取引の仕訳として、正しいものはどれか。
- 問53. 株式会社を設立し、株式を発行して1,000,000円の払込みを受け、全額を当座預金とした。なお、払込金額は全額を資本金と…
- 問54. 決算において、当期分の借入金利息のうち未払いが15,000円あることが判明したため計上する。この決算整理仕訳として正しい…
- 問55. 買掛金100,000円を支払うため、以前に得意先から受け取っていた約束手形を裏書譲渡した。この取引の仕訳として正しいもの…
- 問56. 決算にあたり、当期の法人税等の見積額が300,000円と算定された。なお、すでに中間申告の際に120,000円を仮払法人…